・快適に扱える画像のサイズはメモリの3分の1である  

出典不明 どこかの掲示板でそう書いていた人がいたような気がする。 ということは256Mつんでいれば85Mの画像がさくさく動くという計算になる。絶対嘘。 さくさく動いていると感じるのはせいぜい20M台まで。30M越えると重くてしょうがなくなる。 とりあえず保存は遅すぎ。まあ気が短いだけかもしれませんが。しかし僕だって普段は気が長いんですよ。しかしこのパソコンは何せ50万以上かけてるんだからストレス0を要求したってバチは当たらないでしょう。

・起動ドライブは容量の半分以上使ってはいけない

 出典 よくわからない。どこかで誰かがいっていたような気がする。 しかし僕も経験上そう思います。大体半分を超えたあたりでハードディスクががりがり言い出して起動も動作も遅くなるような気がします。まあその前から遅くなっているはずなので気のせいかもしれませんが。 よくハードディスクがのこり100Mを切るとやばいとかいいますが、ということは22Gのハードディスクは21.9Gまで使えるという計算になります。これは絶対嘘ですよね。こんな状態じゃ起動しないんじゃないですか?試したくないですが。 というわけで半分まで、とすると22Gは11Gまでしか使えないという計算になります。そこでパーテションを2つに分けて8G・14Gとして使っています。こうすれば起動ドライブ4ギガまで、+14Gで18ギガ使えます。起動ドライブを2Gにすれば21G使えますけど、1GなんてWin98を入れたらすぐに越えてしまうので却下しました。まあ4G、6Gという選択肢もあったのですがもっと贅沢にいこうと思いまして。 しかし思いっきり実践しててなんですがこの話って何か根拠があるんでしょうかね。

 

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